トレディマンシュについて

TRÈS DIMANCHE
トレディマンシュ

お菓子教室から生まれた、トレディマンシュのお菓子

2013年から10年間主宰したお菓子教室では、「贈る楽しさ」と「分かち合う喜び」を大切にしてきました。

その思いをそのままに、贈る方の気持ちに寄り添い、受け取る方の心に残るお菓子を届けたい。そんな思いから、トレディマンシュのお菓子の販売を始めました。

店頭に並ぶのは、お菓子教室で生徒さんから特に人気のあったレシピをもとに、素材や配合を見直し、商品としてさらに磨き上げたオリジナルの焼き菓子です。

フランス留学で培った感性と、製菓専門学校で学んだ知識を掛け合わせ、納得できる味わいになるまで何度も試作を重ねてきました。

北海道産の小麦粉とバター、兵庫県三田市産の米粉など、素材にもこだわっています。見た目の美しさにも味わいにもこだわり、贈る方にも受け取る方にも笑顔になっていただけるよう、ひとつひとつ丁寧に焼き上げています。

トレディマンシュの歩み

2021年8月

神戸市東灘区の自宅店舗にて、お菓子の販売をスタート。

2021年 自宅店舗スタート

2022年9月

神戸市須磨区に、初めての実店舗となる須磨ショップをオープン。

2022年 須磨ショップオープン

2023年2月

芦屋「N's select」にて、一部商品の取り扱いをスタート。

2023年5月

「N's select」内に芦屋ショップとして、全商品のラインナップを展開。

2025年9月

「婦人画報のお取り寄せ」にて、商品の掲載・販売をスタート。

2026年6月

「N's select」の運営を引き継ぎ、2号店となる芦屋ショップをオープン。

2026年 芦屋ショップオープン

トレディマンシュ代表 西川 万里

お菓子を贈って喜んでもらえる幸せや、誰かと一緒に味わう楽しさを、より多くの方に届けたい。そんな思いから、2021年にトレディマンシュのお菓子の販売を始めました。

その原点となったのは、2013年から2023年までの10年間主宰したお菓子教室です。教室で大切にしてきた「贈る楽しさ」と「分かち合う喜び」を、今もトレディマンシュのお菓子づくりに込めています。

お菓子を召し上がるひとときが、日曜日のような心地よさと幸福感に満ちた時間になってほしい。そんな願いを込め、フランス語の「Très(とても)」と「Dimanche(日曜日)」を組み合わせて、「Très Dimanche(トレディマンシュ)」と名付けました。